8/21 南側フェンス付近の作業
教務主任と校庭南側フェンスの環境整備を行いました。
教務主任は、脚立に上りながら、フェンスに絡みついてしまっているツル類の雑草を丁寧に取り除いてくれました。数年放置されてしまっているものは太さが1㎝位あり、おまけに枯れてしまっているので取り除くのにとても苦労していました。けれども、頑張ってきれいにしてくれました。
南側フェンスの東側(小さな森付近)は、用水路と学校側フェンスの間に、クワやアカメガシワなどが茂ってしまっています。ここも以前から「何とかしないと…」と思っていた場所なので、手を入れました。
木の高さが5,6mにもなった太い木となってしまっていて、1時間に1mくらいしか進められませんでしたが、少しは見通しがよくなりました。
※切った木は歩道の端に寄せておきましたが、後で校内に移動したいと思います。
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教務主任と「放っておくと後で大変になってしまうことは、こまめに早めに手を付けとかないとだね…」と、自戒の念を込めて話しながら作業を切り上げました。
右から4本目のサクラの木、残念ですが枝が折れて落ちてくることを避けるために枝をすべて落としました。根元付近から「ひこばえ」が出てきているので、まだ生きていて、何とか再生しようとしている木なのですが、安全を優先して枝を払いました。