今日のメニューは「地粉うどん・天ぷらうどん汁・夏野菜のかき揚げ・スイカ・牛乳」でした。
今日は「スイカ」がデザートとして出されました。とっても甘くておいしい「スイカ」でした!
今日のメニューは「地粉うどん・天ぷらうどん汁・夏野菜のかき揚げ・スイカ・牛乳」でした。
今日は「スイカ」がデザートとして出されました。とっても甘くておいしい「スイカ」でした!
今日のメニューは「タコライス・麦ごはん・もずくのかき玉スープ・ゆでとうもろこし・牛乳」でした。
今日の給食は「沖縄特集」でした。
「タコライス」は、メキシコ料理の「タコス」を、白いご飯の上にのせた沖縄発祥の料理です。
たくさんのひき肉と野菜の旨味が、トマトベースの味付けで美味しく仕上げられた、ちょっぴりスパイシーな一品です。美味しいものは食べ終わると「あー食べ終わってしまった…。」とちょっと寂しくなるものですが、今日の「タコライス」も、ちょっぴりそんな気分になる美味しさでした。
今日のメニューは「クロックムッシュ・ズッキーニのトマトスープ・冷凍みかん・牛乳」でした。
「クロックムッシュ」は、フランス発祥の伝統的なホットサンドイッチです。
Croque(クロック)は フランス語の動詞「croquer(噛みしめる、バリバリ食べる)」からきており、「カリカリしたもの」を指します。また、Monsieur(ムッシュ) は、フランス語で「紳士、おじさん」を意味します。直訳すると「カリカリしたおじさん」という意味になります。
食パンが無くなってしまい、フランスパン(バゲット)でサンドイッチを作ったところ、「バリバリ」と音を立てて食べていた紳士たちがいたので、この名前がついたらしいです。
今日の給食は、
牛乳・ごはん・星のハンバーグのおろしソースかけ・ポテトきんぴら・七夕汁
でした。
今日は、七夕にちなんだメニューです。
ハンバーグや七夕汁のオクラは星形、七夕汁には七夕の日によく食べられる「そうめん」が入っています。
七夕の日にそうめんを食べる由来は、「7月7日に索餅を食べると1年間無病息災で過ごせる」という言い伝えという説、そうめんを織姫が使う糸に見立てて「芸事(機織)が上手になりますように」と願いながら食べるという説などがあるようです。
今日は曇り空ですが、夜には星が見られるでしょうか?ここ数年、七夕は晴れの日が少ないような気もします。天の川に思いを馳せながらおいしくいただきました。
今日のメニューは「焼き肉チャーハン・揚げ餃子・春雨スープ・牛乳・味付き小魚」でした。
「焼き肉チャーハン」には、小さく切った豚肉がたくさん入っていて、お肉の美味しさがご飯にしっかりとついている美味しいチャーハンでした。
「春雨スープ」は、今日の「着衣泳」でちょっと冷えた体には嬉しい暖かさある美味しいスープでした。
「揚げ餃子」は、皮のパリッとした食感と、柔らかくてうま味のある餡が絶妙に美味しい一品でした。
今日のメニューは「ホット中華麺・チャンポン麺のスープ・もやしのナムル・かぼちゃのマフィン・牛乳」でした。
今日は検食後に、色々な用務があったため、掲載が遅れてしまいました…😔申し訳ございませんでした。
今日のメニューは「アジの南蛮漬け・野菜炒め・茄子の味噌汁・ご飯・牛乳」でした。
今日のメニューは「ツナとトマトのスパゲッティ・オムレツ・コーンサラダ・はちみつパン・牛乳」でした。
今日のメニューは「ビビンバ丼(豚肉・小松菜・錦糸卵・麦ごはん)、フォーのスープ・牛乳」でした。
「ビビンバ丼」は、韓国の伝統的な混ぜご飯である「ビビンバ」を丼スタイルにアレンジした料理です。
韓国語で「ビビン」は「混ぜる」で、「パプ」は「ご飯」という意味で「ビビンパプ」が変化して「ビビンバ」となったそうです。
「フォー」はベトナム発祥の平たい米粉麺です。つるりとした食感が特徴であっさりとしたスープによく合う具材です。
今日のメニューは「たらフライ・タコ飯・雷汁・牛乳」でした。
「たこ飯」には、刻まれたタコがたくさん入っていて、タコの旨味がご飯にしみ込んだ美味しい炊き込みご飯です。
「雷汁」は、水気を切った豆腐を油で炒める時に「バチバチ!」「バリバリ!」と、雷に似た音がするところから「雷汁」と名付けられたそうです。知らないと食べているときに「なんで雷なんだろ…?」って、ちょっと恐る恐る、そして不思議に思いながらいただくお汁ですね。
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