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Welcome to Konosu City Akamidai-daini Elementary School!

ようこそ埼玉県鴻巣市立赤見台第二小学校のホームぺージへ

◆日々の学校の様子は「📷学校ブログ」に掲載いたします。

◆校外活動の様子はできる限り「🚌フォトアルバム」に現地より掲載いたします。

※翌年に同一校外行事が実施された後に、前年度のフォトアルバムは削除しますので、御了解ください。

 

⇒令和8年度⭐️5年生「林間学校」の様子を、フォトアルバムに掲載します。 (7/21、7/22)

お知らせ

お知らせ

7月29日(水)午後1時15分頃に、埼玉県小鹿野町で、自転車乗車中の男子中学生(14)が、大型トラックにはねられて亡くなる事故が発生してしまいました。自転車は歩道走行中に縁石に乗り上げて車道側に転倒し、対向して来たトラックにはねられてしまったとのことです。


自転車は「車両」であり、「歩行者」よりも「守るべきルール(法律)」があります。

この「ルール」を守ることは、自他の安全を守ることにつながりますので、ぜいお子さんとチラシ動画(約11分)を御覧ください。

📃かぶる・ひろがる・命を守る みんなでカチッとプロジェクト.pdf

📃自転車動画(YouTube)よっちゃんチラシ.pdf

💻動画(約11分)⇒免許が無くても自転車は車両

お知らせ

【留守番電話の運用について】

鴻巣市内の小学校では、下記の時間は「留守番電話」となり、原則、電話でのお取次ぎは行っていません。

午後5時30分〜翌朝・午前8時00分

※上記時間内及び土日・休日等の急用の場合には、鴻巣市役所内鴻巣市教育委員会学校学校支援課にお電話ください。

☎048-541-1321(市役所代表)

新着
教務主任と校庭南側フェンスの環境整備を行いました。 教務主任は、脚立に上りながら、フェンスに絡みついてしまっているツル類の雑草を丁寧に取り除いてくれました。数年放置されてしまっているものは太さが1㎝位あり、おまけに枯れてしまっているので取り除くのにとても苦労していました。けれども、頑張ってきれいにしてくれました。 南側フェンスの東側(小さな森付近)は、用水路と学校側フェンスの間に、クワやアカメガシワなどが茂ってしまっています。ここも以前から「何とかしないと…」と思っていた場所なので、手を入れました。 木の高さが5,6mにもなった太い木となってしまっていて、1時間に1mくらいしか進められませんでしたが、少しは見通しがよくなりました。 ※切った木は歩道の端に寄せておきましたが、後で校内に移動したいと思います。 ⇩ 教務主任と「放っておくと後で大変になってしまうことは、こまめに早めに手を付けとかないとだね…」と、自戒の念を込めて話しながら作業を切り上げました。 右から4本目のサクラの木、残念ですが枝が折れて落ちてくることを避けるために枝をすべて落としました。根元付近から「ひこばえ」が出てきているので、まだ生きていて、何とか再生しようとしている木なのですが、安全を優先して枝を払いました。
夏休みなので、子供たちと会うこともなくなった「校長室の生き物」の様子です。   ★金魚の「サクラ・リンゴ・キラ」は元気です。ごはんもよく食べ、また一回り大きくなったようです。 ★去年の6年生が置いて行ってくれたコクワガタの幼虫は、羽化して元気に動き回っています。 ★ギギも元気です。大きくなったのでアカムシだけではちょっとカロリー不足かもしれません…。 ★エビは、目に見えないくらいの小さな「赤ちゃんエビ」が生まれています。 ★昨日からの新入りのトンボのヤゴです。「動かないものは食べない」と言われていますが、そんなことも無いようで、昨日入れた「冷凍アカムシ」が今日の朝はきれいになくなっていました。
今日も朝早くから、芝生メンテナンスの方が校庭芝生への「散水」してくださっています。少し芝が荒れてしまっていた場所も綺麗な芝生が復活してきてるとのことです。 連日、お忙しい中の作業をしていただき、ありがとうございます。 クビアカの幼虫による食害で、また、一本のサクラの木が厳しい状態となってしまっています。(校庭西側の右から4本目) これまでも太い枝が枯れてしまっていたので、剪定してきたのですが、最後の太い枝の葉も枯れてしまっていています。 幹には無数のクビアカ成虫が出て行った縦長の穴が開いています。 これまで多くの子供たちの出会いや別れにあわせて咲いてくれていたサクラの木が無くなること…、学校にとってやはり悲しいことです。
9月実施予定の「地震対応避難訓練」に向けての確認を行いました。 今回の避難訓練では「訓練のための訓練」でなく、「より有事に対応できるための訓練」となるよう、実施方法を見直します。訓練の状況に「負傷して避難できない児童が複数人いる」「集合場所での人員点呼で全員が揃わない」等を想定して行います。 また、各担任へ「誰が負傷して、誰がいないか」は告げず、児童へ「いつ行うか」を告げずに実施します。 様々な課題が浮き彫りになると思いますが、その課題にしっかり対応できるように準備することが、大きな地震発生時に被害を最小限にとどめることにつながると考えます。
学校課題研究の全体研修後に、職員作業等を行いました。「トイレの尿石除去と清掃」「学年園の除草」「プールの防鳥ヒモ張り」等を行いました。 プールの防鳥ヒモは昨年から張っていますが、カモの飛来を防げるので、張るのに一手間かかりますが、来年のプール掃除が格段に楽になります。 プールが「トンボの楽園」となっていました。プールの壁面には無数の羽化後のヤゴの抜け殻があり、プールの中にはまだまだ多くのヤゴがいました。プール終了から約2か月の間に生まれたトンボたち、餌は多くないと思いますが、自分を襲うサカナなどがいないので、トンボにとっては楽園なのでしょう。 作業中も多くのトンボたちがプールに卵を産み落としていました。アベックトンボは、自分の遺伝子を残すため、オスがメスを他のオスに奪われないようにメスの首根っこをはさんで飛んでいるとのこと。 ギンヤンマのアベックが飛んで来て産卵していましたが、別のオスのギンヤンマがしきりに近づいてアタックしていました。
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地震発生時の「児童引き渡し」について
鴻巣市内で「震度5弱」以上の地震があった場合には、原則「児童引渡し」を行います。  

※地震により通信手段が断たれた際には、学校からの「児童引き渡し実施の連絡」が届かないことも考えられます。

 その際には、「鴻巣市内の最大震度」を情報収集され、学校にお迎えに来ていただきますようお願いします。

※「鴻巣市の震度」については。下記のサイトでの発表情報をもとにして対応いたします。

情報処理・パソコン①気象庁のサイト

情報処理・パソコン②熊谷気象台のサイト

なお、鴻巣市内3箇所の観測地点における震度が異なる場合には、その中で最大の震度を「鴻巣市の震度と判断」し、市内で統一の対応とする。 

〔例示〕

 ・鴻巣市吹上富士見地点 震度4

 ・鴻巣中央地点     震度5弱

 ・鴻巣市川里地点    震度5強〔鴻巣市内最大震度〕

  →鴻巣市内小・中学校では、「震度5強」の地震が発生したものとして対応する。

 

※保護者の方のお迎えが遅くなる(実施連絡から30分以上)際には、バナーにある 「引取り遅れ連絡フォーム」から御連絡をお願いします。

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学校の住所等

〒365-0064

住所:埼玉県鴻巣市赤見台2丁目6番1号

Tel.048-596-6571

Fax.048-597-0266

✉ aka2-e@city.konosu.ed.jp

お知らせJR高崎線「北鴻巣」駅東口より約500m(徒歩7分)

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なやんだときは…

⇧文部科学省の相談窓口の案内です

⇧埼玉県の相談窓口です

引取り遅れ連絡

※「児童引き渡し」実施の連絡を受けてから、30分以上、学校にお迎えに来られない際に、こちらのフォームで御連絡ください。

災害時の児童安否連絡


学校が休みの日登下校中に、大きな地震(震度5弱以上)や災害があった際に入力をお願いします。(必要な対応が終わった後の入力で構いません)

訪問者数(累計)
533062
訪問者数(8月)
2674
6.7月の共催・後援事業

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